オンライン添削
【司法試験/予備試験】

5つの〝かく〟で合格をサポート
  1. 合格答案を書く練習
  2. 核となる知識を習得する
  3. 各自のペースで学習を進める
  4. 合格を確信できるプランニングを
  5. 合格への手順を確立する双方向ミーティング
合格プログラム、
始動します
5つの「かく」で合格を実現しましょう!
  1. 合格答案を書く練習
  2. 核となる知識を習得する
  3. 各自のペースで学習を進める
  4. 合格を確信できるプランニングを
  5. 合格への手順を確立する双方向ミーティング

1年以上講義を視聴し答案作成をやってきたが、思うような答案がほとんど書けない……。残念ながら、そのやり方は間違っているかもしれません……。

  • 答案の書き方がわからない……
  • 問題文を理解しているつもりでも、論点を絞りきれずに話が広がってしまい、問題と関係のないことも書いてしまうことがある。
  • 論理的な構成や流れをつけるのが難しく、論文全体のまとまりがなくなってしまう。
  • 文章表現が乏しく、論文をうまくまとめることができない……
  • 時間配分が上手くできず、結局最後まで書ききれないことが多い。
  • 過去問を解いても模範解答とのギャップが大きく、自分の論文がどれだけ適切なのか判断できない。 
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

聴いていた話と違う……、みなさんそのようにおっしゃっています

受験生の皆さん、司法試験・予備試験の論文対策について様々な悩みをお持ちだと思います。

論述が長くなりすぎたり、逆に必要な情報が不足してしまったりすることに関しては、添削をしていても「悩んでいる状態だな」と感じることがあります。個別ミーティングでもよく耳にします。

また、問題文を理解しているつもりでも、論点を絞り切れずに話が広がってしまうことや、専門用語の適切な使用に自信を持てないことで悩まれていると思います。

さらに、論理的な構成や流れをつけることの難しさや、表現力の乏しさ、時間配分の難しさなど、解決すべき問題の多さに頭を抱えてしまっていませんでしょうか。過去問を解いても自分の論文がどれだけ適切なのか判断できないことも、皆さんにとって大きなストレスになっていることでしょう。

「悩みを抱えていてダメな受験生だ」と自分を責めていませんでしょうか。決して、自分を責めないでください。上記のような悩みが生じるのは、これまで一生懸命に勉強してきた証拠であるともいえます。

今後の受験生活について、過度な心配をしないでください。このページまで辿り着いてくださった皆様には、2020年よりスタートしたオンライン添削での添削・個別ミーティングの経験をもとに、皆さんが抱える悩みや課題を解決するためのサポートを提供します。


添削では、論文を徹底的にチェックし、適切なアドバイスを行います。個別ミーティングでは、論文の構成や表現方法、法律用語の使い方、スケジューリングやメンタルケアなどのお手伝いをいたします。

私は、あなたのレベルアップを応援し、合格への道を共に歩んでいきます。自信を持って合格答案を論文を書くためのスキルを身につけましょう

あなたの努力が結実し、素晴らしい結果を出せることを信じています。一緒に目標を達成しましょう!!

その悩み、【合格プログラム】が解決します

講師一人で添削
  • 講師歴10年の安田があなたの文章を徹底的に添削!合格に向けて最高のアドバイスを提供します
  • 答練毎に添削者が異なるとレベルアップしているかを確認することが難しいです。オンライン添削では、安田貴行が専任で添削します。1人の講師による徹底したフォローアップで、あなたの成長を確認することができます。
  • 10日程度で返却します。答案作成後、比較的短期間で添削コメントを確認できることで、効率的な復習・記憶定着が可能となります。
課題に関しては書き直し無制限
  • 課題に関しては無制限で書き直しができます。
  • あなたのレベルアップを加速させ、合格への近道を実現するために、課題に関しては何度でも書き直しにチャレンジしていただけます
  • 書き直し答案の添削を通して、最高の論文を完成させるためのサポートを提供します。
  • 初めて個別指導を受ける方、何度もどうかをにチャレンジして、確実に書けるようにしていきましょう!!
個別webミーティングによるディスカッション
  • 個別ミーティング(1回30分)
  • ミーティングでは、課題に関する理解や関連知識の確認、進捗確認、答案の書き方、スケジューリングの内容、知識の整理を行うことができます。
  • 平日及び土日の午前10時15分〜午後18時15分スタートの時間帯にも実施可能です。専業講師だからこそ可能な時間設定です。
    ※毎週水曜日、毎月第3週目及び祝日は個別ミーティング実施不可日となります。ご了承ください。
  • 合格プログラムでは、ミーティング終了時に次回のミーティング予約の日時調整を行います。
※夜の時間帯に関してミーティング実施の可否のご相談をいただくのですが、晩御飯作りや子供との時間がありますので受け付ける予定はございません。申し訳ありませんが、夜遅くのミーティングが必要な方は、他の講師の先生を探していただきますようお願い申し上げます
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

オンライン添削【合格プログラム】の効果とは?

文章力がアップする
  • 課題については書き直しが無制限でできます。
    ただし、1つの問題についてご提出いただけるのは週1回までです。
  • 何度もチャレンジする中で、「合格ラインの越え方」がわかってきます。
知識が確実に定着する
  • 個別ミーティングにて、双方向でやりとりすることで、「知識の整理の仕方」を習得することができます。
  • やり方がわかればあとは実践するだけです。普段の実践でわからないことがある場合は、チャットやオフィスアワー[※]などもご活用ください。
※質問や相談対応のために待機している時間。
メンタルコントロールがうまくなる
  • 1人よりも2人でことにあたるほうが成果につながりやすいとされています。
  • あなたのパートナー・バディとして合格まで一緒に一緒に伴走していきます。
  • また、オンライン懇談会や読書会など、他の受講生と交流の機会も設けますので、必要に応じて情報交換をするようにしてください。
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合格プログラムの内容は?

初めての個別指導で間違いは許されない。だからこそ、経験豊富な講師がカリキュラム作成からアフターフォローまでトータルケア

基礎演習では、「初学者」がしっかりと身につけるべき答案の書き方・知識の整理の仕方を学べるようにしています。

問題も基本的なものと中心にセレクトしています。何度も書き直すことで、合格への道筋をイメージできるようになります。

講師歴10年・個別ミーティング歴が3年を超えました。ある程度学習が進んだ方であれば、「先輩合格者」によるサポートでも十分かもしれません(むしろ望ましいこともあります)。

あなたのお子様、兄弟、先輩、後輩、友人などから、……を始めようと思っている。プロになるために確実に成果に繋げたいのだけれども、誰に習えばいいのか悩んでいる」と相談を受けた場合、あなたであればどのようにアドバイスしますか?

それは、◯◯に習うべきだ

あなたは、この「◯◯」に何が入ると考えるでしょうか。



もし、「プロ」(専門家、専門のコーチなどプロに類するもの)という言葉を入れた方は、オンライン添削の合格プログラムが最適です

「先輩合格者」と回答した方は、まずは、SNSやプラットフォームで他の合格者を探してみてください(その上で、「やはりプロの助けが必要だ」というタイミングでこちらのページに戻ってきてください。

この後、カリキュラムを紹介しますが、カリキュラムの詳細が知りたい方は、ぜひ「合格プログラム」へエントリーしてください。

基礎演習Ⅰ(39単位:憲法・民法・刑法)

ー オリエンテーション(1単位)

ー 憲法(6単位[起案3単位+ディスカッション3単位])

・令和2年予備試験

・令和3年予備試験

・平成26年予備試験

 

ー 民法(16単位[起案8単位〈2問で1単位〉+ディスカッション8単位])

・民法演習サブノート210問(第2版)から16問

- 総則:4問

- 物権:4問

- 債権総論;4問

- 債権各論:4問

 

ー 刑法(16単位[[起案8単位〈2問で1単位〉+ディスカッション8単位])

・刑法演習サブノート210問から16問

- 総則8問

- 各論8問

 

■基礎演習Ⅱ(39単位:民事訴訟法・刑事訴訟法・商法・行政法)

ー オリエンテーション(1単位)

ー 民事訴訟法(8単位[起案4単位+ディスカッション4単位])

・平成27年予備試験

・平成26年予備試験

・平成28年予備試験

・平成29年予備試験

 

ー刑事訴訟法(8単位[起案4単位+ディスカッション4単位])

・平成26年予備試験

・平成29年予備試験

・平成30年司法試験

・平成28年予備試験

 

ー商法(8単位[起案4単位+ディスカッション4単位])

・平成26年予備試験

・平成27年予備試験

・平成25年予備試験

・平成23年予備試験

 

ー行政法(8単位[起案4単位+ディスカッション4単位])

・平成23年予備試験

・平成29年予備試験

・平成28年予備試験

・平成30年予備試験

 

ー選択問題(6単位[起案3単位+ディスカッション3単位])

※3問任意に問題を選択することができます。

 

ー[オプション]選択基礎演習Ⅰ (12単位:民事裁判・刑事裁判の基礎)

・民事裁判の基礎1[60分]

・民事裁判の基礎2[60分]

・刑事裁判の基礎1[60分]

・刑事裁判の基礎2[60分]

・平成29年民事実務基礎[起案1単位+ディスカッション1単位]

・平成29年刑事実務基礎[起案1単位+ディスカッション1単位]


※その他の演習講座の詳細は後日公開予定です!! 

 

なぜ合格プログラムとしたのか?

これまでたくさんの受講生とやりとりしてきました。

皆様の状況に応じてプランを構築してきましたが、「結局、ほとんどの方が同じカリキュラムで受講している」ということになってきました。

そこで、パッケージ化することで、書き直し無制限、個別ミーティング、オフィスアワーによるサポートを行い、確実に力を伸ばしてもらうプログラムにしたほうがよいとの判断から、このような講座仕様に変更することにいたしました。

なお、基礎編の次は応用編、発展編と続いていきます。こちらは別途ご案内予定です。
応用編・発展編につきましては、受講条件がございますのでご了承ください。

個別ミーティングではどのようなことをしている?

青色のたぬきネコ型ロボットが出す便利な道具

考えるためのツールを提供します!
でも、実際にツールを使うのはみなさん自身です!
  • 個別ミーティングでは、道具の使い方をレクチャーします。
  • 道具を借りためがねの少年のように、勝手な使い方をして失敗するのではなく、その道具の適切な使い方を習得できるようにお手伝いします。

【同時進行型レジュメ】の作成

便利的道具の一つとして、「同時進行型レジュメ」が挙げられます!

双方向でのやり取りをしながら、同時進行でメモを作成していきます。
  • 画面共有をしながら、レジュメを作成していきます。
  • みなさんの疑問を踏まえながらメモを作成するので、弱点に即したオリジナルレジュメが完成します。
  • 完成したレジュメは編集権限を付与しますので、後日、さらに加工することが可能です。
    ※全てのミーティングで同時進行型レジュメを作成するわけではありません。
    ※主に、知識を基礎から確認する場合に作成しております。

メンタルケア〈次に繋げるために〉

思うようにできない自分はダメだ……反省して次に繋げる……と思っていませんか?
大切なのは失敗から次に繋げるプロセスです!!
  • 上手くいかなかった原因を洗い出し、どのような改善ができるかを一緒に見つけ出していきます!
  • 「反省」をしても、次の行動の具体策がなければ、再度同じ状態になってしまう可能性が高いです。
  • そうすると、また失敗したときに、「前も同じようなことがあった…」と余計に凹んでしまいます。
  • 失敗を次に活かす方法をご提案します!
  • お仕事のこと、恋愛のこと、ご家族のことなど、試験対策に関係することであれば、基本的にはなんでもお話をお伺いすることができます。場合によっては回答できかねることもありますが、何かしら受験とのつながりがあるはずなので、関連する範囲でできる限り思考の整理をお手伝いします。
    もちろん、守秘義務を負っていますので、相談内容が外部に知られることはありません。安心してご相談ください

個別ミーティングに関する注意点

他の受験生のことが気になるということは解消できない

受講生と講師と1対1の関係になるため、他の受講生の進捗具合がわからずに不安に感じることがあります。

[対処]後述する「オンライン添削ストック」というツールを活用していただくことで、他の受験生がどのようなことで悩んでいるのか、また、過去の合格者が受験生時代にどのような答案を書いていたのかを見てもらうことができます。

今後、オフラインでの懇談会なども開催していく予定ですので、そこで受験生や合格者と意見交換をしてもらうことで、孤独にならないようにしていきます。

講師1人による限界がある

講師1人だけでは限定された視点になってしまいます。

[対処]過去の指導経験から多面的なアドバイスを行うよう心がけています。また、合格者との懇談会などを企画することで、直近合格者の視点を手に入れてもらう機会を提供していきます。

スケジュールの制約がある

講師1人で担当していると、どうしても1週間でこなせるミーティングの枠に限りがあります。そのため、ご希望の時間帯にミーティングを実施できない場合もあります。

[対処]受講生数の上限を決めています。また、当日キャンセルによる振替を原則として認めないことで、振替による枠の逼迫に繋がらないような制度設計にしています。

個別ミーティングが実施できない日があります

毎週水曜日、毎月指定する1週間程度及び祝日は、個別ミーティングの実施ができません。

[対処]上記のようなミーティング実施不可日を設けるのは、皆さんの答案作成時間を確保したり、孤独感を解消するためのゼミや懇談会を開催するための措置です。

個別ミーティングは実施できませんが、その分、よりレベルアップにつながる措置を講じていきます。

受講生の声

添削は役立っていますか?

  • 論文を書くときに、論点を拾えているかどうかだけなら自分でもできる。論文式試験を論文として、日本語としての論述が適切に行えているか、問いに対して配点バランスに沿って解答できているか、条文の指摘・文言の指摘・論点の問題提起・論証・あてはめ・結論といった論述の流れがきちんと順を追って論述できているかなど、チェックして頂けるので、大変助かっている。
  • 憲法の問題を解く際の着眼点や、思考方法、適合性のあてはめが説得的か、ずれているかなど細かくご添削をいただいています。それらが、憲法克服に向けた取り組みをする中で、大きな力になっていると思います。一カ月前の自分よりは格段に憲法の理解度が上がってきていると感じています(まだうまくは書けませんが。)。添削を読み込むことで、自分の弱点について気付けるため、添削は理解を深める必須アイテムだと思っています。
    また、文章の整合性が取れていない部分をご指摘いただけるので、文章運びを特に気にするようになりました。文章表現力は徐々に上げっているのではないかなと感じております。
    それに加え、漢字の書き間違いもビシバシご指摘いただけるので、自分が漢字に弱いということに気が付きました。誤字は減ってきていると思います。
  • 添削コメントは、特定された講師の視点なので一貫性があります。基本的に「読みやすい文を書きましょう」というベースがあるので、ここを意識して起案しています。
    また、条文の指摘、判例の言い回しなどを再現できるようにと、普段の基本書読みや短答演習などでも意識が変わり質の変化を感じるようになりました。
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個別ミーティングは役立っていますか?

  • 学習リズムを確立  個々の日常生活のリズムや勉強時間にさける時間を踏まえて個別にミーティング、カウンセリングをして頂けるので、たいへんありがたい。
    また、いままで自分が持っていなかった勉強の視点(教科書や六法を読んでいるだけでは気が付かない、日々の勉強に補助線をひいてもらえるようなアドバイス)を頂けるので、参考になる。
  • 苦手と向き合うことができる  苦手な憲法の問題の解き方、思考法を教えて頂けてるので、なんとか克服しようというやる気につながっています。安田先生がいなかったら、憲法は捨てていたと思います。苦手なものに向き合い、闘う力を頂いており、とても感謝しております。
    また、自分でたてたスケジュールについて、客観的なご意見を頂けるので、大変助かっています。
    ミーティング後は、やるべきことの迷いがふっと消えることが多いです。やるべきことに迷いがないということは、日々の勉強効率に大きなプラスの影響を与えてくれていると思います。
  • ペース配分がやりやすい  勉強の仕方から、ペースに至るまで、広く、細かく対応していただいており、普段の勉強でも、試験を意識したペースづくりの面でも、試験対策方法が向上していると感じた。
  • 口頭でのやりとりで理解が定着  感覚的な人に説明しづらい不安や疑問を解消できる。
    社会人であるため周りに受験生がおらず、口頭で法律用語を使用する機会があまりないため、口頭で法律について話すことで理解が深まったり、疑問が明確化したりできる。ミーティング後は、やるべきことの迷いがふっと消えることが多いです。やるべきことに迷いがないということは、日々の勉強効率に大きなプラスの影響を与えてくれていると思います。
  • 他社の指導を受けたからこそ分かる指導の厚みの違い  これまで、他社で答案の書き方の指導を受けたことがあった。

    しかし、講師の数が限られているから仕方のないこととはいえ、毎回講師が変わり、講師によって添削の内容にもばらつきがあった。

    個別ミーティングでは、安田先生に一貫した指導が受けられる。

    先生は経験も豊富で、試験に必要な法律についての造詣も深く、「指導の厚み」が違う。他社を受けたことがあるからこそ、現在先生から指導が受けられることの方のメリットの大きさを強く感じている。
  • 適切なマインドセットにより対策がやりやすくなった  貪欲に色々なことをやってみる。論文と短答の対策を切り分けない。といったマインドセットの部分が、自主学習を進める上で最もレベルアップに繋がったと感じています。

    学習を始めて半年弱、自分では成長している実感が全くなかったのですが、先生から「以前より成長している」とお声掛け頂くことで、モチベーションと自信に繋がる部分も大きいと感じています。

    1つ理解すると10分からないところが出てくる学習分野だと感じているので、未だに心が折れそうになることも多いのですが、定期的にお話をしている先生からそういった評価を頂けることで、また頑張ってみようと思えるところが、非常に助けになっています。
  • 自分に足りないものが埋まっていく  個別ミーティングを受講するまでは、予備試験という難関試験を突破するという漠然としたものに向かって勉強していた気がします。

    ですが、安田先生に論文答案は法律相談を受けていると思って考えるべきであることや法律家の考える視点がどれほどの深度のものなのかを具体的に教えていただくことで、実務家採用試験であることを強く具体的に認識できるようになりました。また、そのような意識の違いは日々の勉強姿勢に大きく影響しており、知識習得及び理解することに対して貪欲になりました。


    私は勉強を始めてから4年目で安田先生の個別ミーティングの受講を始めました。

    今まで色々な予備校の講座を受講してきましたが、一般向けの内容だけでは断片的で一時的な納得感しか感じられずあまり積み重ねの効果を実感できませんでした。

    しかし個別ミーティングを利用することによって、初めて自分に足りないものを個別具体的に意識しそれを補うための有機的な勉強ができていると感じます。
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個別ミーティング満足度

ほとんどが★★★★★!!

これまで多くのレビューをいただいております(匿名でのレビュー投稿なので、投稿したからといって皆様には何のメリットもありませんが、たくさんいただいています)。
皆様の積極的な取り組みによって、毎回、知的な時間が流れていると感じております。

今後も皆様をサポートしていきますので、よろしくお願いいたします!!

これから受講するという方も、安心して飛び込んできてください!!

オンライン添削講座出身の合格者数

2023年

  • 司法試験:10名
  • 予備試験:5名
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

2022年

  • 司法試験:6名
  • 予備試験:4名
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オンライン添削ストックのご案内

受講期間中は答案データや資料を閲覧できるようになります!!

受講期間中は、ストックにアクセスしていただけます。
他の受講生からの質問に対する回答などもストックしています。
個別添削、個別ミーティングという「個別」であるがゆえの弱点をカバーするためのツールです。

合格者の受講開始時答案や受験直前答案を見ることができます。

講師プロフィール等

講師氏名:安田貴行
オンライン添削講師、OLS(オンラインロースクール)オーナー。
1週間当たり40〜50通の添削を継続。

色々な受験生と向き合っていますが、現在は、社会人受験生の方に対するアドバイスに特に力を入れています。
経歴・特商法に基づく表記
  • 近畿大学法学部法律学科、関西大学大学院法務研究科(ロースクール既習コース)卒業
  • 新第63期司法修習生(和歌山修習)、弁護士登録(現在は登録していません。)
  • LECにて司法試験学内ゼミ、公務員試験対策講座、行政書士試験対策講座を担当。地方公務員向け法務研修も担当。
    その後、公務員試験学内講座を担当するために、全国の大学で法律科目、面接・集団討論の練習などを担当。
    母校のロースクールのアカデミック・アドバイザーも務める。
  • 【事務所】
    〒550-0014
    大阪市西区北堀江3-7-40 
    ブランズ北堀江プレイス307
    Mail:online.tensaku.yasuda@gmail.com
    Tel:050-6875-7970
    ※電話は出られないことが多いので、お問合せはメールアドレスか末尾のフォームにてお願いいたします。
  • 【ホームページ】
    https://online-tensaku.com/
  • 【お支払い方法】
    現在は銀行振込のみ
    ※講座の種類のよっては銀行振込のみ
  • 【解約について】
    受講開始後1ヶ月程度以内であれば、キャンセル手数料なしでのご解約が可能です。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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プログラムの受講はこちらから

まずは個別相談から
  • 司法試験・予備試験対策に関するご相談を受け付けます。
  • 皆様の状況をお伺いして、オンライン添削の講座が必要か不要かについて検討いたします。
  • 講座受講を前向きに検討されている方のみの受付となります。個別相談をしても「絶対に講座を受けることはない」と考えている方はご遠慮いただいておりますのでご容赦ください。
  • 講座に関するお問い合わせもリンク先の予約サイトから受け付けています
  • 個別相談を有料としているのは、過去に無料相談をキャンセルされる方が多かったからです。また、無料にすることで捌き切れない量の相談が入ることもあったので、現在は有料相談として実施しております。
  • 講座をお申し込みいただいた場合は、受講相談料は講座代金に充当いたしますので、「実質無料」となります
    ※個別相談のご案内はページ末尾に掲載しています。

受講費用

講座定価

  • 基礎演習Ⅰ:390,000円[429,000円]
  • 基礎演習Ⅱ:390,000円[429,000円]
  • ※2024年2月1日〜10%程度価格をアップする予定です。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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ちょっと金額が高い……と思った方へ

課題について書き直し制限なし、チャットによるサポート、約半年間、週1回程度のミーティング、オフィスアワーによるサポート等、トータルサポートを実施します。

とはいえ、ご一括でこの金額を準備するのは難しいというのも理解できます。

そこで、以下のように分割払いを行うことも可能です。

講座定価の30%を受講開始前にお支払いください。
残りの金額を受講期間で割った金額を毎月指定の銀行口座に振り込んでお支払いください。
※ただし、分割代金のお支払いが遅滞した場合は契約解除となり、既払金は返金できないものとします。
※ご一括で複数の講座をお申し込みの場合はセット割引が適用されます。
  詳細は個別相談にてお伝えいたします。
  
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早期エントリー特典

  
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講座の仕様についてはある程度分かったけれども、予算のこととかクリアすべきことが多いから即決できない……とお悩みの方も多いと思います。

せっかくこの長いページを最後まで読んでいただきましたので、特典をご用意しました。

とりあえずエントリーしておいた上で、他の講師の提供しているサービスなどとも比較しながら、最適なプログラムを見つけてください。必要なタイミングで、個別相談をお申し込みください。

「お悩みエントリー」ということでぜひご登録ください。


今回ご準備した特典は、11月12日(日)までにエントリーいただきますと、事務登録手数料(20000円)が無料となります。

エントリーのみであれば無料です。「とりあえずエントリーしておいてゆっくり考える」、ということでも全く問題ございません

エントリー制度を用意したのは、「悩んでいる」という人の数を把握することで、告知の量を変える予定だからです。あまりたくさん告知して受講生が多くなりすぎると、あなたのサポートする時間が減ってしまいます。そういうことのないように、お悩み中の方が増えてきた段階で、告知をストップする予定です。

一度だけ、個別相談の受講方法のマニュアルをお送りさせていただく予定にしていますが、それ以外のメールを送ることはありません。

なお、もう一つ追加特典として、こちらにエントリーしていただいた方は、11月末日まで個別相談料を無料といたします

  
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特典をもう一つだけ。11月末日まで個別相談料を無料といたします

  
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